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พจนานุกรม

คำที่เกี่ยวข้อง

門出

〔古くは「かどいで」とも〕 (1)自分の家を出発して旅に向かうこと。 「~を見送る」「赤駒が~をしつつ出でかてに/万葉 3534」 (2)新しい生活に向けて出発すること。 「人生の~を祝う」

首途

〔古くは「かどいで」とも〕 (1)自分の家を出発して旅に向かうこと。 「~を見送る」「赤駒が~をしつつ出でかてに/万葉 3534」 (2)新しい生活に向けて出発すること。 「人生の~を祝う」

どでかい

(形) 〔「ど」は接頭語〕 非常に大きい。 なみはずれてでかい。 「~・いビルがおっ立ったものだ」

でかでか

(副) (多く「と」を伴って)ふつりあいなほど大きく, 大げさで目立つさま。 「~と広告を出す」

出所

「でどころ{(1)}」に同じ。 「金の~」

出処

「でどころ{(1)}」に同じ。 「金の~」

如何で

〔「いかにて」の転。 平安時代から主に和文で使われ, 文末に推量表現を使うことが多い〕 (1)疑問の意を表す。 どうして。 「~, はた, かかりけむ/源氏(帚木)」 (2)反語の意を表す。 どうして…できようか。 「~月を見ではあらむ/竹取」 (3)強い願望を表す。 なんとかして。 ぜひ。 「~人より先に聞かむと待たれて/枕草子 41」

争で

〔「いかにて」の転。 平安時代から主に和文で使われ, 文末に推量表現を使うことが多い〕 (1)疑問の意を表す。 どうして。 「~, はた, かかりけむ/源氏(帚木)」 (2)反語の意を表す。 どうして…できようか。 「~月を見ではあらむ/竹取」 (3)強い願望を表す。 なんとかして。 ぜひ。 「~人より先に聞かむと待たれて/枕草子 41」

何処か

(1)不特定の場所, はっきりしない場所をさし示す。 「~で見たことがある」「~お悪いんじゃないでしょうか」 (2)(副詞的に用いて)はっきりさし示すことはできないが, 何となく。 「あの人は~姉に似ている」「世の中, ~まちがっている」

泥土

どろどろの土。 どろ。 つまらないもの, きたないもののたとえにも用いる。 → 泥

どかどか

(副) (1)大勢が足音をたてて, 一時に入ってくるさま。 「~(と)入ってくる」 (2)物事が一時に立て込むさま。 「~(と)注文がきた」

角角

※一※ (名) あの角この角。 すべての角。 すみずみ。 「街の~にビラをはる」 ※二※ (名) かどだっていること。 「~した言い方」

出処

(1)それが出てきたもとの所。 でどこ。 「うわさの~」 (2)出口。 (3)出るべき場合・場面。 「~をまちがえる」 (4)出る所。 法廷。 「~へつれて出て, 首に縄をかけうか/浄瑠璃・卯月の紅葉(上)」

出所

(1)それが出てきたもとの所。 でどこ。 「うわさの~」 (2)出口。 (3)出るべき場合・場面。 「~をまちがえる」 (4)出る所。 法廷。 「~へつれて出て, 首に縄をかけうか/浄瑠璃・卯月の紅葉(上)」

化骨

⇒ 骨化

託つ

(1)嘆いて言う。 不平を言う。 「身の不遇を~・つ」「人手不足を~・っている」「無聊(ブリヨウ)を~・つ」 (2)ほかのことを口実にする。 かこつける。 「心きよく, 底の光を~・つかたにも/寝覚 3」

土塊

土のかたまり。 つちくれ。

塊土

かたまった土。 土塊。 つちくれ。

灰土

灰と土。 土灰。

独活

(1)「うど(独活)」に同じ。 (2)ひとりで自立して生活すること。 「東京に在りて~する職なきや否やを/欺かざるの記(独歩)」